組曲「鬼畜晴佳ルーク」 
 元ネタ「にこにこ組曲


・晴佳
 もっと 集めるペットを 俺の気が済むまで
 ルークが持っている権力で
 殴り倒して 鳩尾に蹴り 脅し含んだ 服従迫り 陵辱して

「…行くぜ?」

 もっと 集めるペットを 俺の気が済むまで
 ルークが持っている権力で 集めつくして
 肉欲 渦巻く私室に 連れ込むときめき
 今宵もまた来る 淫蕩の時間



・ジェイド
 アル晴レタ日ノ事
 私を超える鬼畜が 目の前に現れた これ夢ですね?
 こちらを見つめる 笑みを含んだ眼差し
 恐怖感煽られます 全力で逃げてみ・ま・しょ・う
 追いかけてくる サドなあの人
 手にした 鞭&縄 捨てなさい!



・ガイ
 鬼畜を愛してる 鬼畜と子供の両極端
 子供も愛してる 鬼畜と子供ですー



・ティア
 あぁ、どうしよう?! 強く差し伸べられた腕(ルーク! ルーク!)
 私の王子様、赤髪の王子様



・サフィール
 鬼畜 鬼畜 鬼畜 マスター
 サドな サドな サドな マスター
 酷い 酷い 酷い マスター
 私だけに優しい

 全てを読み解く預言の 導きなんて知らない
 真っ直ぐに駆けつける 貴方のすぐ側へ
 私は貴方の物ですから…



晴佳アッシュ
晴「速攻魔法発動! 「もう一人のルーク」!」
ア「もう一人のルーク?!」
晴「俺の行動を全て捨て、効果発動!
  こいつは俺には出来ない純粋かつ可愛らしい行動を取り、相手を手中に収めるカードだ。
  そして引っかかった男の数だけ、俺の鬼畜っぷりがより浮き彫りになる!」

ア「鬼畜っぷりがより浮き彫りに…?! ハッ…あの時…っ」


・ペット(抵抗組)
 今こそ立ち上がれ 俺たちは攻だ!
 数に物を云わせても 結局負けた…(ペットの逆襲編参照)



・アニス
 笑顔で殴る蹴るの暴行
 シンクは泣くけど止めないよ
 だって、(サドの)仲間だから



・晴佳
 これまでの事 後悔なんかしてない
 ずっと俺はこのままなのさ
 どんな受でも攻でも構わない
 組み敷いてやるさ 俺が総攻め!!



・ルーク
 あの鬼畜は何回云ってもやめない
 頭の中で喚いてみても 鼻で哂われてお仕舞い
 左手(の主導権)奪って 突っ込んでみても
 へこたれないから意味がない!
 だから次は絶対止めるため
 俺はナタリアだけは最後までとっておく



・アッシュ
 陰険な瞳光らせ 嘲笑っているレプリカ
 どこまでも俺を辱め



・アスラン
 アンインストール アンインストール
 貴方の全てが人を 狂わすと 今の私には 理解出来ない
 アンインストール アンインストール
 狂わされても 私は 貴方の 物にはなれない
 アンインストール



・ガイ
 貴方の弱音 気付かないふりをした
 復讐でした
 いつでも強気な 貴方が 呟いた たった一度の弱音
 聞かなかった事 悔やんでも時は戻らない



・ナタリア
 あなたは今 私(わたくし)の側にいるけど
 いつかきっと 離れて行くのでしょう?
 本当に愛してる人がいるのでしょう?
 だけど今は 私(わたくし)を見ていて…



・ヴァン
 嫌い キライ loving?!
 誰が ダレガ レプリカなど
 どうして 何故だろう?
 why why why why 目障りな存在なのに
 知らないぞ こんな感情
 想いを伝えたら壊される(サドだから)
 お前とは 違うから
 人の心まで簡単に狂わせるな…



(晴佳ルーク様がペットを調教中)


・ピオニー
 初めて目があった時から 心が掴まれた
 俺を前にしても
 怯まない 強気な 眼差し
 今でも忘れられない あの時の衝撃
 誰を前にしても
 怯まない 強気な あいつ
 でも今じゃそんなあいつと手を組み 欲望の赴くまま 鬼畜に生きてる

 見過ごしてたチャンスは 億千万 億千万 (はぁん♪)
 もっと早く 出逢いたかった
 あいつとの思い出は 億千万 億千万 (はぁん♪)
 楽しい毎日を ありがとう!



・シンク
 僕はついて行くよ どんな酷い 仕打ちを受けたとしても
 だって貴方が好きだから 耐える
 絶望の果て 悲しさ故 膝をついてしまったとしても
 My way 立ち上がってみせる 僕は負けない…



・ペット(従順組)
 もっていけ! 最後に笑っちゃうのは俺らのはず
 従順なペットですから←結論
 足開いたのに機嫌悪いよどうするよ?
 女装なんてどうでしょう? ←キャ?ワ!イイv (…泣いてないよ?)

・ペット
(ペットたち全員で)
「もっと優しくして下さい!」(切望)
 あっと もっと 大声で みんなで願いましょう
「せめて、慣らすくらいして…」



・イオン
 初めて出会った時から 惹かれてた
 一緒に過ごしてから ますます惹かれていった
 この先もずっと一緒に いられたら
 それだけできっと 僕は
 この命に満足できます



・ルーク
 俺たち ずっと 一緒かな…(やだなー)
 だって 晴佳 鬼畜だし…(あーぁ)

 だけど 一人は 寂しいや(だって ずっと 側にいた)
 ずっと 一緒でも いいかも(…ツンデレってゆ〜な〜ッ!)



・晴佳
 ペットがいっぱい 俺だけのもの
 今日も朝から

 股間を踏んでガイいじめえええええええええええええ
(き〜↑ち〜↓く〜↑)
 鞭を振るってジェイドいじめえええええええええええ



・ミュウ
 ずっとお側に 貴方の肩に
 Feeling 近づく横顔 kiss my lips
 可愛がってください(ですの〜)



・晴佳とルーク
 うっ うっ うっ うっ
 お前鬼畜(お前子供) お前鬼畜(お前子供) お前鬼畜(お前子供)
 この罵り合いって意味あんの?( `・へ・´)??(´・ω・` )


・晴ルクの歌(真っ赤な/空を/見ただろうか)
 いろんな世界を覗く度に いろんな事が恥ずかしくなった
 子供のままじゃ みっともないからと 爪先で立つ 本当のガキだ


・ペット
 がちゃがちゃきゅ〜っと☆晴ルーク!
 この世界に降りた魔王(サタン)
 おでまし愛の伝道師 調教 拷問 ご自由に!

 がちゃがちゃきゅ〜っと☆晴ルーク!
 もっと ちゃんと
 この全て 貴方に 捧げます!

 You are The King of KICHIKU

 直ぐに呼びましょ 晴ルーク!




・管理人
 鬱です。
 本日は晴佳アビスに御アクセスいただき、誠にありがとうございます。
 大変申し訳在りませんが、この小説は、
 管理人の都合により、半永久的に封印される事になりました。
 またの御アクセスをお待ちしております。